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ヤマビルの情報をはじめ、様々ないきものについて掲載しています。

更新情報2017年6月23日 ヤマビル注意報

ハイキングや登山から戻ったら足が血まみれ。このように知らないうちに近寄ってくるヤマビルとはどのような生物なのでしょうか。ヤマビルの生態、行動をはじめ、ヤマビル被害から身を守る方法、ヤマビルが増えた原因や野生動物との深い関わりについて解説しています。皆さんから寄せられた吸血被害や生息情報を整理したヤマビル注意報も参考にしてください。

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ヤマビル以外の情報も・・・・・

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ヤマビル以外にもフィラリア症を媒介するアカイエカ、デング熱で注意したいヒトスジシマカ、日本脳炎を媒介するコガタアカイエカ、マラリアを媒介するハマダラカなど、蚊が運ぶ感染症の解説や、ダニやスズメバチ、ツツガムシなど野外で注意したい害虫について、不思議な特徴を持つ小粋なムシたち(横川吸虫、タマムシ、ユスリカの幼虫、ハサミムシなど)も紹介。セアカゴケグモ、アライグマ、カミツキガメ、コモチカワツボなど、見かけたら注意してほしいいきものについても掲載していきます。他に蚊が増えていることからもわかるように、温暖化やかつてないスピードで絶滅する動物たちなど、地球環境についても掲載しています。


 

目次一覧

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icon 更新情報

icon ヤマビル基本情報
ヤマビルとはいろいろなヒルヤマビルQアンドA文学とヒル吸血方法

icon ヤマビルなぜ増えた?
ヤマビルなぜ増えた(概要)ヤマビルとシカとイノシシヤマビルのピーク

icon ヤマビルと吸血被害
吸血されたら吸血されないために吸血方法ヤマビルと感染症

icon ヤマビル防除  icon ヤマビル注意報  icon ヤマビル記事・話題

icon 研究会活動報告
2016年~2014年/2013年以前(作成中)

icon 蚊が運ぶ病
目次デング熱日本脳炎マラリアフィラリア蚊の栄枯盛衰

icon ツツガムシ・マダニが運ぶ病
目次ツツガムシマダニツツガムシ・マダニが運ぶ感染症

icon 指名手配
目次セアカゴケグモアライグマカミツキガメコモチカワツボ

icon 困ったムシたち
目次ハチとアブイガツツガムシダニハチアレルギー

icon 小粋なムシたち
目次横川吸虫水辺のいきものユスリカワラジムシタマムシハサミムシ

icon いきものヒストリー
目次
第1話:地球の絶妙な位置
第2話:地球規模の9項目~温暖化ってどういうこと?
第3話:温暖化と蚊~生息域の拡大で起こること
第4話:生物の絶滅~かつてないほどのスピードで消えていく
第5話:クニマス~奇跡の魚と呼ばれて

icon 特集
目次第1話:さくらを愛でる日本人と花見の文化第2話:イオウジマのヤマビル

icon リンク一覧


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一般財団法人 環境文化創造研究所内 ヤマビル研究会 (代表:谷 重和)
住所:〒162-0055 東京都新宿区余丁町7-1
icon 電話番号: 03-5919-1987 icon FAX: 03-5919-1997
不在がちですのでなるべくメールでお願いいたします。
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